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停止への異議申し立て

ルールとポリシーの記事 8/10

自分のアカウントに適用された削除や停止が誤りだと思われる場合、その決定をただ受け入れるのではなく、異議を申し立てる権利があります。

  • アカウントに対して取られた措置を説明する通知を開きます——その中に直接異議申し立てのオプションが含まれています。
  • 元の決定がなぜ誤りだと思うのか、できるだけ明確かつ具体的に説明します。
  • 異議申し立てを送信し、人による審査を待ちます。

異議申し立ては、そもそも元の措置をフラグ付けした自動処理と同じプロセスでは意図的に決定されません——実際の人が審査します。届く件数に応じてできるだけ迅速に対応されますが、状況の複雑さによって対応時間は当然変わります。まったく同じ措置に対して重複した異議申し立てを何度も送っても審査の速度は上がらず、キューに余計なものが増えることでむしろ遅くなる可能性があります。短く同じ内容を何度も送るよりも、明確で詳細な異議申し立てを1件送る方がはるかに効果的です。